現在、常磐道から千葉県の千葉市や市川・船橋・習志野市へ行くには
首都高にまで入ってC2・湾岸線を通り抜けて東関東道へ行くのが最短ルートです。
2014年8月31日日曜日
2014年8月23日土曜日
東京~宇都宮の最短ルート 圏央道の開通で、東北道経由から圏央道・新4号経由になり、高速代も半額に
2014年度に多くの区間が開通する予定の圏央道ですが、
意外な形で高速代の節約がもたらされることとなります。
東京~宇都宮 東北道の高速代が使い方によっては半額になりそうです。
意外な形で高速代の節約がもたらされることとなります。
東京~宇都宮 東北道の高速代が使い方によっては半額になりそうです。
2014年8月18日月曜日
御殿場JCT~三ヶ日JCT 新東名経由と東名経由、新東名のほうが距離が10km短い理由
2012年に新東名高速道路が部分開通し、静岡県内は快適に移動できるようになりました。
実は、新東名経由のほうが距離が10kmほど短いんです。
どの区間が距離短縮に有効だったのでしょうか。
調べてみました。
赤い部分が新東名、青が東名、数字は御殿場JCT起点のキロ数です。
比較すると、75~125の部分で距離差が広がっているのがわかります。
75km地点、新東名は静岡SA付近、東名は静岡ICの西側です。
125km地点、新東名は森掛川~浜松浜北の間、東名は小笠PAの西側です。
この辺は牧之原台地を越える区間です。
牧之原台地付近は新東名ではトンネルだらけの区間ですが、
東名はトンネルなく通過しています。
その差が10kmの距離差となっているようです。
影響を受けるのは御殿場JCT以東~三ヶ日JCT以西だけではありません。
清水IC~豊川IC(三ヶ日JCTよりも西側)
を通行する場合、遠回りになるのは東名高速道路経由です。
清水ICで乗って三ヶ日JCTより西側へ行く場合は新東名経由のほうが2km短くなります。
実は、新東名経由のほうが距離が10kmほど短いんです。
どの区間が距離短縮に有効だったのでしょうか。
調べてみました。
赤い部分が新東名、青が東名、数字は御殿場JCT起点のキロ数です。
比較すると、75~125の部分で距離差が広がっているのがわかります。
75km地点、新東名は静岡SA付近、東名は静岡ICの西側です。
125km地点、新東名は森掛川~浜松浜北の間、東名は小笠PAの西側です。
この辺は牧之原台地を越える区間です。
牧之原台地付近は新東名ではトンネルだらけの区間ですが、
東名はトンネルなく通過しています。
その差が10kmの距離差となっているようです。
影響を受けるのは御殿場JCT以東~三ヶ日JCT以西だけではありません。
清水IC~豊川IC(三ヶ日JCTよりも西側)
を通行する場合、遠回りになるのは東名高速道路経由です。
清水ICで乗って三ヶ日JCTより西側へ行く場合は新東名経由のほうが2km短くなります。
2014年8月15日金曜日
高速道路 帰省Uターンラッシュ時に近畿地方(中国道宝塚、名神、東名阪など)の渋滞を避ける方法
お盆、年末年始、GWで問題になるのは近畿地方の渋滞です。
正直言うと、完全回避する方法はありません。
ただ、最近になって選択肢が豊富になっているので、
地図を用意してみました。
4つルートを提示しておきますので、参考にしてください。
地図を用意してみました。
4つルートを提示しておきますので、参考にしてください。
2014年8月10日日曜日
山陽道・神戸JCT~広島県三次市 中国道経由と山陽道経由 距離が短い、料金が安いのはどちらか
神戸JCTから三次東JCT(尾道道・松江道分岐)まで、
中国道を直接西に進む場合と
山陽道で尾道まで行って、尾道JCTから尾道道を北上して三次東JCTまで行く場合
どちらが近いのか、調べてみました。画像の通りです。
(尾道道は2014年度全線開通予定、ブログ記事を書いている時期はまだ20kmほど未開通です)
距離がほとんど違わない上、料金は790円安い(西宮北IC発着の場合)という結果になりました。
どちらのほうが良いのかはわかりません。山陽道ルートは稀に渋滞しますし、
尾道道は無料ですがそれゆえに混雑しやすいからです。
そうは言っても無料なので懐にやさしいです。
遠方から三次へ行く場合の参考にしてください。
2014年8月4日月曜日
海老名JCTがすべて完成したときに起こるであろう、マナーのないドライバーによって引き起こされる迷惑な渋滞現象
画像は東名上りや厚木入口から圏央道へ向かうときに使う
海老名JCTの東行き集散路です。
海老名JCTから南側の圏央道が開通すると、現在集散路で車線減少になっているところは
茅ヶ崎方面へ向かう車線となります。
2014年8月2日土曜日
九州・山口・広島・岡山 → 舞鶴若狭道方面 宝塚渋滞が発生しているとき、中国道と山陽道のどちらを通るべきか
休日の中国自動車道、上り線では宝塚市内を先頭に激しい渋滞が発生します。
休日午後の恒例行事ですが、舞鶴若狭自動車道の全線開通で、
北陸方面への車は宝塚渋滞に嵌ることなく北陸道まで行くことが可能になりました。
休日午後の恒例行事ですが、舞鶴若狭自動車道の全線開通で、
北陸方面への車は宝塚渋滞に嵌ることなく北陸道まで行くことが可能になりました。
覆面パトカー動画関連 解説
これまで、私は日本全国各地を運転して色々な場所で警察のパトカーに出くわしてきました。
今回は私がアップロードした動画の解説をしてみます。
あと、取締回避のためのワンポイントも。
といっても、私は「法律を順守しろ」としか言いませんが…
覆面パトカーが仕事をする瞬間
今のところ一番再生数が伸びてるのがこの動画です。
場所は松山自動車道 下り(愛媛県大洲市)
大洲北只ICから本線料金所を出て、西予宇和ICに向かう片側2車線の区間
制限速度は70もしくは80です。
単純に追越車線をぶっ飛ばした車(BMW)を
警察が獲物と判断して捕まえたというだけのものです。
ただし、途中から片側1車線になるので、警察も必死に追いかけてたんだと思います。
この追越車線が終わると、次の追越車線は20kmくらいありません。
そもそもこの動画を撮影したときはまだ西予宇和IC~宇和島北ICが開通してないです。
(この動画を撮影した直後に開通した)
なので飛ばすだけ無駄です。どうせ西予宇和ICで信号に捕まります。
飛ばしたくなる気持ちもわかりますが、
片側1車線では飛ばしても無駄なことが多いので、やめましょう。
覆面パトカーが仕事をする瞬間2 一般道編
福島県の国道4号 福島市と二本松市の間くらいで撮影したものです。
たぶんスピードが出過ぎてたか、携帯電話を使っていたかだと思います。
詳細はよくわかりません。
一般道は高速道路よりも速度違反に厳しいですし、どうせ飛ばしても信号に捕まるので、
普通の速度で走ってたほうがいいと思います。
携帯電話は使わないようにしましょう。
どうしても使いたいなら、停車中かハンズフリーでお願いします。
覆面パトカー、新東名で仕事をする
新東名上り、新富士IC付近で撮影したものです。
オデッセイが速度を出して追越車線を飛ばしてたら、
新東名名物の覆面パトカーに捕まってしまった
というものです。
飛ばしてたオデッセイですが、たぶん120~130km/hくらいだったのではないかと思われます。
速度で取り締まられてしまったのであれば、結構厳しいなと私は感じてしまいます。
(厳しいとは思いますが、捕まってしまう速度ではある)
常に右車線キープして走行していた感じなので、
通行帯違反で取り締まられたと考えると妥当です。
高速道路では、空いているのに1km以上追越車線に居座ると捕まってしまう可能性がある
ということを認識しておくのが良いと思います。
もっとも、こういうブログとかを読んでいる人は知ってると思いますけどね。
さすが北海道!噂は本当でした。取り締まりがえげつない!
場所は国道238号サロマ湖畔 この辺がまた森林とサロマ湖の景色ですごく綺麗なんです。
そしてスピードが乗っているところを狙うって感じなんでしょうね。
GoPro Hero 4 は2015年3月に発売か? 海外報道より
(2014年8月当時の憶測記事です)
超人気のウェアラブルカメラ、GoPro
今売っているのはHero3+というタイプのものですが、次に出てくるのは4ではないかと言われています。
以下は海外で報じられている内容です。
ソースが山ほど出てくるんで
Google検索で 「Gopro hero4 2015 March」と打ち込んで検索してみてください。
2015年3月発売????(例年通りだと新型は10月に発表されるのですが…)
A9という超高性能チップを搭載
4K 30fps
1080p 120fps
720p 240fps
手ブレ防止機能搭載
私がなぜGoProHero4の動向を気にしているかと言えば、
発表されたらすぐに予約して買うからです。
この時期になって今さらHero3+買うのもあれですし、4出るまでは待ちたい。
(手ブレ防止があれば3+買ってる)
今のビデオカメラ(Sony Handycam CX-370V)を延命しつつ新しいカメラに挑戦したい。
と考えています。
正直言うと、4Kハンディカム買ってもいいんですけどね、高いですからね。
超人気のウェアラブルカメラ、GoPro
今売っているのはHero3+というタイプのものですが、次に出てくるのは4ではないかと言われています。
以下は海外で報じられている内容です。
ソースが山ほど出てくるんで
Google検索で 「Gopro hero4 2015 March」と打ち込んで検索してみてください。
2015年3月発売????(例年通りだと新型は10月に発表されるのですが…)
A9という超高性能チップを搭載
4K 30fps
1080p 120fps
720p 240fps
手ブレ防止機能搭載
私がなぜGoProHero4の動向を気にしているかと言えば、
発表されたらすぐに予約して買うからです。
この時期になって今さらHero3+買うのもあれですし、4出るまでは待ちたい。
(手ブレ防止があれば3+買ってる)
今のビデオカメラ(Sony Handycam CX-370V)を延命しつつ新しいカメラに挑戦したい。
と考えています。
正直言うと、4Kハンディカム買ってもいいんですけどね、高いですからね。
2014年7月31日木曜日
愛知県(豊田JCT)・大阪府(吹田)~北近畿(舞鶴・綾部・福知山・宮津など)へ 舞鶴若狭道経由、京都縦貫道経由 どちらのほうがよいのか
2014年7月20日、舞鶴若狭道が全通しました。
また2014年度(おそらく2015年3月ごろ)には京都縦貫道が全線開通します。
北近畿への高速道路網が一気に拡充されますが、疑問も浮かび上がります。
愛知県の豊田JCTから、北近畿地方へは
舞鶴若狭道と京都縦貫道、どちらを使ったほうがよいのか?
ということです。
現在は、京都縦貫道が丹波までしか開通していないため
(丹波まで開通でもかなり便利なんですが)
舞鶴若狭道一択ですが、京都縦貫道が開通すると状況が変わりそうです。
そこで、豊田JCT~綾部JCTの距離を調べてみました。
なお、今回は京都縦貫道の料金を度外視し、距離だけ調べています。
京都縦貫道は独立料金なので、どちらを経由するかで料金も違ってきます。
ご了承ください。
京都縦貫道は独立料金なので、どちらを経由するかで料金も違ってきます。
ご了承ください。
調べた結果はこんな感じです。
綾部JCT起点で考えると、豊田JCTまで
240.1km 北ルート 舞鶴若狭道・北陸道・名神経由
227.4km 南ルート 京都縦貫道・京滋バイパス・新名神・東名阪・伊勢湾岸経由
です。
綾部JCTから100キロ地点 北ルートは刀根PA付近、南ルートは瀬田東~草津の間です。
200キロ地点 北ルートは小牧IC付近、南ルートは名港潮見IC付近です。
名古屋近郊に住んでいる方は
北ルート南ルート自宅から近いほうを使えばいいということもわかります。
名古屋市街発着であれば、南ルートを使えばいいですが、
伊勢湾岸に入らず東名阪道をそのまま名古屋二環まで使うルートで良いと思います。
個人的な感想ですが、意外と距離の差はなかったです。たったの13kmです。
もっと遠そうに見えるんですけどね。
綾部JCTよりも東側(舞鶴西・東・大飯高浜など)から豊田JCTへは、
舞鶴西ICからでも北ルートが最短です。
京都縦貫道経由だと遠回りとなってしまいます。
↑は、大山崎JCTを起点にした場合、
舞鶴若狭道吉川JCT~綾部JCTの間は
京都縦貫道綾部経由と名神・中国道経由でどちらを使うと距離が短くなるのかを調べたものです。
赤は京都縦貫道を使ったほうが短くなり、青は中国道を経由したほうが短くなります。
福知山へは京都縦貫道、兵庫県丹波市(春日)へは中国道を使うと距離が短くなります。
ただし、宝塚渋滞の時は遠回りでも京都縦貫道を使ったほうが良いと思います。
(もっとも、春日から綾部を経由して大山崎へ行くくらいなら、
京都縦貫道の適当なICまで下を走るでしょうけど…)
↑は、綾部JCTを起点とした場合、
名神大山崎JCT~吹田JCT~中国道吉川JCTの間は、
京都縦貫道経由と舞鶴若狭道、どちらを使うと距離が短くなるかを調べたものです。
赤は舞鶴若狭道を使ったほうが短くなり、青は京都縦貫道を使ったほうが短くなります。
中国池田、中国豊中が分岐点となる(しかも距離もほぼ同じ)という面白い結果となりました。
京都縦貫道が全線開通すると、大阪へは青いルートを使ったほうが良いということです。
実際には、大阪へは名神の豊中IC~阪神高速 もしくは
名神吹田IC~中環~新御堂筋を使うとは思います。
(さすがに青のルートで中国豊中~阪神高速と移動するのは無駄すぎる)
2014年7月29日火曜日
リコールが多発するホンダのハイブリッド機構"i-DCD" 搭載車を買う予定の(もしくはすでに買ってしまった)人向けの注意点
にモーターを組み合わせて驚異の低燃費を実現した
ホンダのハイブリッド "i-DCD"
ですが、その第一弾フィットハイブリッドが1年経たずに4回もリコールが出てしまいました。
今回は問題のトランスミッションが搭載されている車の購入を予定している人
(と既に買ってしまった新しいもの好きの人)への注意喚起です。
(ホンダは4回目のリコールで不具合がすべて解消したと主張しているので、
ホンダの主張が正しければもう不具合が起こることはないと思いますが)
DCTはオートマ限定の人でも運転できるマニュアル車です。
(厳密に言うと違いますが)
普通のオートマとは全然違います。挙動もマニュアル車です。
(AT限定の人にはわからないと思いますが… ※AT限定であることを否定しているわけではない)
これに1速をモーター駆動にしたり色々な新しい試みをしてるのが
ホンダの新しいハイブリッド"i-DCD"です。
AT限定の車にはクリープ現象がありますが、DCTを使った車は半クラッチを使ってクリープ現象を生み出しています。
i-DCDはモーターによってクリープを生み出していますが、電池が切れると半クラになります。
電池を使い尽くすようなシビアコンディション(通勤や街乗りにしか使わないような場合や、渋滞が多発するような道路を長距離走行する場合)では半クラ状態になります。
半クラを上手に使いこなすことはMT車に乗っている人は無意識的にやっていることだと思いますが、DCTでは半クラの制御を機械にやらせるために、高度な制御が必要となります。
制御に失敗すると半クラがうまくない人の運転になってしまいます。
(ガックンガックンしたり、急加速したり)
i-DCD絡みの不具合の原因は大抵は半クラ回りの制御の問題ではないかと言われています。
ただ、複雑な機構なので実際はどうかわかりません。
(2回目か3回目のリコールでは、1速モーターの不具合もあった)
(また、4回目のリコールは、トランスミッションとは関係なくエンジンの問題としている)
(ただし4回目のリコールはハイブリッド車のみが対象で、ガソリン車は対象となっていない)
半クラ絡みの不具合はi-DCDでなく、DCTでも起こっている不具合です。
(ただし4回目のリコールはハイブリッド車のみが対象で、ガソリン車は対象となっていない)
半クラ絡みの不具合はi-DCDでなく、DCTでも起こっている不具合です。
ホンダではない某社のDCTはリコールが何度も出ています。
ここまで出てきた情報から、
半クラにならない運転を心がければ、不具合は発生しにくくなるのではないか?
と推測することができます。
(ホンダは4回目のリコールで不具合がすべて解消したと主張しているので、
ホンダの主張が正しければもう不具合が起こることはないと思いますが)
不具合だけではありません。
”半クラを多用した結果、クラッチがすり減ってすぐ交換するハメになる”
というのは普通のマニュアル車でもあり、DCTでも発生します。
クラッチ交換で何十万もとられてちゃハイブリッド車を買った意味がないですね。
半クラにならない運転とは、単純に言えば
・電池を使い尽くすようなシビアコンディションで運転しない
ということが挙げられます。
つまり
”片道10キロ未満の通勤がメイン”
”買い物用の車として購入 休日も遠くには行かない”
”都市部近郊在住 遠くに行きたくても毎週末高速道路が渋滞している”
”坂道での渋滞が多い都市部に住んでいる”
という方には全くお勧めできません。
既に買ってしまったという方は色々な不具合が起こることを覚悟して乗ってください。
(ホンダは4回目のリコールで不具合がすべて解消したと主張しているので
ホンダの主張が正しければもう不具合が起こることがないとは思いますが)
”普段信号の少ない遠くにばっかり出かけている”
”買い物用には別の車がある”
”田舎在住で渋滞が少ない”
という方は、不具合が発生しにくくなると思います。
(ホンダは4回目のリコールで不具合がすべて解消したと主張しているので
ホンダの主張が正しければもう不具合が起こることがないとは思いますが)
ここまで読んた方の中には
「フィットは通勤や街乗りが中心の、車にあまり関心のない人が買う車じゃねーか」
と思っている人がいると思います。
最量販車種のフィットに、スポーツカー向けの高度なハイブリッドを搭載して
”世界最高燃費”というインパクトのある宣伝をした上に
”増税直前”の駆け込み需要を煽った結果、
車に何の興味もない人が何気なくフィットハイブリッドを
流行りのハイブリッドの新型で増税直前だから増税前納車に間に合わせなきゃ
と発売前に予約購入して、
結果多くのオーナーが不具合だらけで苦しみ、
不具合が原因で踏切内での立ち往生や人身事故も起こっています。
こんな不具合満載の車を今から買うやつは頭がおかしいですが、
増税前の駆け込みで買ってしまった人は責められません。
(新しい自動車を実車が出てくる前から予約購入する事自体は褒められた行為ではありませんが)
売るのであれば早めの決断がおススメです。
クラッチ交換リスクがあるので年数が経てば経つほど下取りも期待できないと思います。
↓はホンダが4回目のリコール後にオーナー向けに配られたリーフレットです。
エンジン回転が高くなることについて
はエンジン走行だと、DCTの1速はMTの1速と同じ感覚になるのではないでしょうか?
また、ヒルスタートアシスト機能がうまく機能しないとずり下がることはあります。
ヒルスタートアシストについては他社のDCT搭載車でいずれも体験済
2014年7月28日月曜日
2014年7月26日土曜日
10万キロ走行時の燃料費 燃費や燃料価格による違い
10万キロ走行時の燃料費
自分用メモです
120円 140円 160円 180円 200円 300円 400円 ←燃料価格
3000000 3500000 4000000 4500000 5000000 7500000 10000000 4km/L 25L/100km
2400000 2800000 3200000 3600000 4000000 6000000 8000000 5km/L 20L/100km
1920000 2240000 2560000 2880000 3200000 4800000 6400000 6.25km/L 16L/100km
1500000 1750000 2000000 2250000 2500000 3750000 5000000 8km/L 12.5L/100km
1440000 1680000 1920000 2160000 2400000 3600000 4800000 8.3km/L 12L/100km
1200000 1400000 1600000 1800000 2000000 3000000 4000000 10km/L 10L/100km
1080000 1260000 1440000 1620000 1800000 2700000 3600000 11.1km/L 9L/100km
960000 1120000 1280000 1440000 1600000 2400000 3200000 12.5km/L 8L/100km
840000 980000 1120000 1260000 1400000 2100000 2800000 14.3km/L 7L/100km
720000 840000 960000 1080000 1200000 1800000 2400000 16.6km/L 6L/100km
600000 700000 800000 900000 1000000 1500000 2000000 20km/L 5L/100km
540000 630000 720000 810000 900000 1350000 1800000 22.2km/L 4.5L/100km
480000 560000 640000 720000 800000 1200000 1600000 25km/L 4L/100km
420000 490000 560000 630000 700000 1050000 1400000 28.57km/L 3.5L/100km
400000 466666 533333 600000 666666 1000000 1333333 30km/L 3.33L/100km
360000 420000 480000 540000 600000 900000 1200000 33.3km/L 3L/100km
342856 400000 457142 514285 571428 857142 1142856 35km/L 2.857km/L
340909 398873 455854 512836 569818 854727 1139636 35.2km/L 2.849km/L
329670 384580 439520 494460 549450 824175 1098901 36.4km/L 2.747L/100km
324324 378378 432432 486486 540540 810810 1081080 37km/L 2.707L/100km
300000 350000 400000 450000 500000 750000 1000000 40km/L 2.5L/100km
240000 280000 320000 360000 400000 600000 800000 50km/L 2L/100km
自分用メモです
120円 140円 160円 180円 200円 300円 400円 ←燃料価格
3000000 3500000 4000000 4500000 5000000 7500000 10000000 4km/L 25L/100km
2400000 2800000 3200000 3600000 4000000 6000000 8000000 5km/L 20L/100km
1920000 2240000 2560000 2880000 3200000 4800000 6400000 6.25km/L 16L/100km
1500000 1750000 2000000 2250000 2500000 3750000 5000000 8km/L 12.5L/100km
1440000 1680000 1920000 2160000 2400000 3600000 4800000 8.3km/L 12L/100km
1200000 1400000 1600000 1800000 2000000 3000000 4000000 10km/L 10L/100km
1080000 1260000 1440000 1620000 1800000 2700000 3600000 11.1km/L 9L/100km
960000 1120000 1280000 1440000 1600000 2400000 3200000 12.5km/L 8L/100km
840000 980000 1120000 1260000 1400000 2100000 2800000 14.3km/L 7L/100km
720000 840000 960000 1080000 1200000 1800000 2400000 16.6km/L 6L/100km
600000 700000 800000 900000 1000000 1500000 2000000 20km/L 5L/100km
540000 630000 720000 810000 900000 1350000 1800000 22.2km/L 4.5L/100km
480000 560000 640000 720000 800000 1200000 1600000 25km/L 4L/100km
420000 490000 560000 630000 700000 1050000 1400000 28.57km/L 3.5L/100km
400000 466666 533333 600000 666666 1000000 1333333 30km/L 3.33L/100km
360000 420000 480000 540000 600000 900000 1200000 33.3km/L 3L/100km
342856 400000 457142 514285 571428 857142 1142856 35km/L 2.857km/L
340909 398873 455854 512836 569818 854727 1139636 35.2km/L 2.849km/L
329670 384580 439520 494460 549450 824175 1098901 36.4km/L 2.747L/100km
324324 378378 432432 486486 540540 810810 1081080 37km/L 2.707L/100km
300000 350000 400000 450000 500000 750000 1000000 40km/L 2.5L/100km
240000 280000 320000 360000 400000 600000 800000 50km/L 2L/100km
2014年7月25日金曜日
日本の高速道路料金 早見表
自分用メモみたいなものです。
19.68 24.6
軽・バイク 普通車
25 492 615
50 984 1230
75 1476 1845
100 1968 2460
150 2708 3383
200 3444 4305
250 4133 5166
300 4822 6027
400 6199 7749
500 7577 9471
600 8954 11193
700 10332 12915
800 11709 14637
900 13087 16359
1000 14465 18081
1500 21353 26691
2000 28241 35301
km 円 円
キロ当たり
100kmまで 24.6(19.68)
200kmまで 18.45(14.76)
50キロあたり 923(738)
200km以上 17.22(13.776)
50キロあたり 861(689)
実際の料金はこれに+150円した合計に×1.08をかける
その上で四捨五入
普通車料金と比べて
中型×1.2 大型×1.65 特大×2.75
29.52 40.59 67.65
例外 大都市近郊区間
例外 本四架橋 伊勢湾岸道路 関門橋
例外 沖縄自動車道
例外 一般自動車専用道路
(最長距離)
青森東~延岡南
2149.5km
41200円 普通車
33260円 軽自動車
外国との比較
Italia Autostrada
Torino -> Napoli
876.6km
69.9euro ≒ 9500円
Torino -> Gioia del Colle
1014.0km
76.0euro ≒ 10400円
19.68 24.6
軽・バイク 普通車
25 492 615
50 984 1230
75 1476 1845
100 1968 2460
150 2708 3383
200 3444 4305
250 4133 5166
300 4822 6027
400 6199 7749
500 7577 9471
600 8954 11193
700 10332 12915
800 11709 14637
900 13087 16359
1000 14465 18081
1500 21353 26691
2000 28241 35301
km 円 円
キロ当たり
100kmまで 24.6(19.68)
200kmまで 18.45(14.76)
50キロあたり 923(738)
200km以上 17.22(13.776)
50キロあたり 861(689)
実際の料金はこれに+150円した合計に×1.08をかける
その上で四捨五入
普通車料金と比べて
中型×1.2 大型×1.65 特大×2.75
29.52 40.59 67.65
例外 大都市近郊区間
例外 本四架橋 伊勢湾岸道路 関門橋
例外 沖縄自動車道
例外 一般自動車専用道路
(最長距離)
青森東~延岡南
2149.5km
41200円 普通車
33260円 軽自動車
外国との比較
Italia Autostrada
Torino -> Napoli
876.6km
69.9euro ≒ 9500円
Torino -> Gioia del Colle
1014.0km
76.0euro ≒ 10400円
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