2015年10月15日木曜日

徳島県小松島市~阿南市(福井) 国道55号阿南道路が良いか、それとも旧国道55号+県道24号が良いか?

国道55号の阿南道路は大きく東に蛇行しています。
そのため地元住民は距離が短い羽ノ浦から県道24号に入るルートをよく使っているようです。




実際どちらのほうが所要時間が短くなって便利なのでしょうか。

先日通行し、動画をアップしました。

こちらは羽ノ浦経由・2015年9月に通行

こちらは阿南道路経由・2010年通行
当時と違ってバイパスが延伸されています
(所要時間はこの動画と比べて数分程度短くなっているはず)




この2つの動画を見比べた限り、どちらも所要時間は変わらないというわけですね。

阿南道路のほうが道路は広い(羽ノ浦経由の県道のほうは歩道のない部分が多い)
ので阿南道路を使うのが一般的にはよさそうですね。


なお、小松島~阿南の高速道路の工事が進んでいます。(無料)
開通時期は不明ですが、これが使えるようになると県道24号経由が有利になりそうです。

2015年10月14日水曜日

首都高C2 熊野町~板橋 小菅~堀切  を少しでも楽に通過するためのテクニック

首都高C2を走行していて嫌になるのが、熊野町~板橋と小菅~堀切で車線変更を強いられることです。











熊野町板橋の事例だと、
C2が5号といったん左から合流して、1km弱走行するとC2は右から分岐するわけです。
つまり、C2→C2と走行したい車は車線変更を強いられてしまいます。











小菅~堀切(外回り)は、どちらも2車線分あるのですが、C2から来た車は車線変更しないと6号に吸い込まれますし、6号から来た車は車線変更しないとC2に吸い込まれます。
だから車線変更しないといけません。






熊野町板橋の3車線バージョンだとC2側に車線変更させる構造で5号走行車はそのままでも5号にもC2にも行ける仕様になっていたのですが、2車線+2車線の4車線構造だとどちらも車線変更させる必要が出てきます。


内回りの場合、堀切→小菅、板橋→熊野町どちらも3車線バージョンです。
2016年度には4地点すべてが2車線+2車線のバージョンに進化します。





3車線バージョン、4車線バージョン、どちらの場合もですが、
車線変更が緊張すると思っている人は多いでしょう。


少しでも楽に車線変更する方法はあります。
分岐の直前で1車線車線変更することです。2車線変更する必要があると思いがちですが、実は必要ないのです。



真中の車線からはどちらも行けるような構造になっている



合流直後はどの車も車線変更しようと必死です。
私も構造は知っていてもできる限り早く車線変更したくなります。
しかしここは堪えて10秒~20秒くらい待つと分岐が近づくので適当なタイミングで1車線変更するのがいいでしょう。




もっとも、テクニックを知っていても実際に運転するときついと感じることが多いです。
間違えたら間違えたでリカバーもできる、う回路はあるということは頭に入れておくといいでしょう。
事故るのが一番まずいので、事故を起こさないことが重要です。

徳島~和歌山 南海フェリーが良いか、高速道路がいいか

鳴門ICや徳島IC周辺まで来た車が、下りてフェリーに乗って、和歌山までフェリーに乗って、また和歌山から高速に乗って東か南へ行く場合のことを想定しています。

費用的には同等で所要時間も同等程度なのかなあと思って調べてみたら大体そんな感じでした。



高速道路料金はETC利用時です。休日割引の適用はしていません。
南海フェリー運賃は定価です。JAF会員なら1割引きになります。



概算にはなりますが
バイクの場合はフェリー完全有利、
軽の場合、若干高速道路利用のほうがお得で、
普通車でコンパクトカーなら南海フェリーとほぼ同等、
全長4メートル以上の乗用車であれば、エコカーなら高速道路利用のほうが有利、
エコカーでないリッター10km程度が関の山な車だと同等程度になります。

この辺の「絶妙」なラインをフェリーは突いているわけです。
公共交通機関ですが、公営ではなくただの民間企業ですからね。当たり前ではあります。
(ただし、燃料代高騰で廃止になる場合もあります)

フェリーのほうがいいけれど、フェリーだとお高いなあ、でも高速道路を200km走行するのもなあ…
と考えてしまいますね。

私ならちょっと高いけどもフェリーを使います。


ちなみに
「高速道路を使うと、車の寿命を200km分縮ませてしまう」
ということも考えないといけません。

フェリーの最大の魅力は、自動車の走行距離を増やさない、
つまりマイカーでフェリーと高速走行の費用差を比べる場合は
オイル交換代やタイヤ交換代も合わせてみておく必要があるということです。


2015年9月末~10月頭に撮影した動画の揺れについて

撮影に若干失敗しています。今回車種も事前に決めて
その車種専用にマウントを自作して用意していたのですが…

借りてみて、マウントする予定の場所にポータブルナビ(用の台座)が鎮座しているのがわかりました。
あーなるほどなあ格安系だとナビ外付けだからこうなるのか…と軽く落ち込みながら、
急遽別の場所にマウントすることにしました。
平になる場所ではないので、結果的に最後まで微妙な揺れは残ることになり、
それは数倍速版の動画で特に顕著になってしまい…

というわけなので、数倍速版では特に揺れが残ってしまっています。

等速版の動画については揺れはそんなに目立たないと思いますので、
気になる方は等速版でご覧ください。


(とにかく4Kになってから揺れないようにするマウントの設置に苦慮しています。申し訳ありません)

2015年10月13日火曜日

常磐道・広野ICで謎の渋滞 一体なぜなのか

常磐道を東京(三郷)方面に進んでいると、広野ICで合流してくる車が大量に発生
本線で渋滞が起きていました。

何故なのか考えてみたら、「そういえばまだ原発避難者の高速無料措置は続いていた」
ということを思い出しました
いわき市付近だけまだ事実上高速道路無料が続いているんです。
(もっとも、高速を使えるのは原発避難者に限られますが)
ちなみに茨城県北茨城市に入ると車の量はめっきりと減りました。


原発事故による警戒区域等からの避難者に対する高速道路の無料措置 4月以降の取扱いについて


「常磐道を通行する場合、通勤時間帯は広野ICで渋滞する」
ということが実際に体験してみてわかりました。

常磐道を全線通行する場合はこのことにも注意したほうが良いでしょうね。
広野ICから先もいわき中央ICまでは60km/hくらいで流れていましたし…

広野~いわき中央(~いわき勿来)まで無料高速の典型的な流れ方をしていたのですが、
(無料通行車はともかく)金払ってこの流れ方では高速を使う気はなくなってしまいますね。


冬場でもない限り、普段は常磐道よりも東北道を使ったほうが良いのかなあと
実際に常磐道を使ってみて思いました。
それについてはまた後ほど記事になりますんで期待せずにお待ちください。
(広野IC付近以外にも常磐道には結構難点がある)

2015年10月12日月曜日

新東名、海老名南JCTから東へどこまで延伸される予定なのか?? 東京までの予定線がどこを通るのかを予想してみました。

海老名南JCT、よく見てみるとさらに東へ延伸されるような形で終わっていますね。
実は、計画自体はあるのです。ただ何も決まっていないのです。
横浜泉ICを通って、玉川ICで終点になるとだけ決まっています。

今回はちょっと私の妄想込でルートを予想してみます。


※この記事に出てくる地図は私が独自に考えた案です。鵜呑みにしないでください。


2015年10月11日日曜日

東京~仙台・青森 無料道路最速ルートを考える

いきなり結論で申し訳ないですが

国道4号線だけで青森を目指せば良い

という見も蓋もない結論に達してしまいました。



理由はいくつかあるのですが

・東京~仙台を比較した場合、快適道路群は国道4号のほうが多く、渋滞も少ない
国道4号には「新4号」「あさか野バイパス」という快適走行できる道路があります。
特に新4号のクオリティはかなり高いです。

国道6号は、土浦バイパスと常磐バイパス(いわき市)
がありますが、常磐バイパスこそ新4号を上回るハイクオリティですが、
快適走行できるバイパスはこれくらいですね。



渋滞について言えば、国道4号は栃木県那須塩原市と福島県白河市以北10km程度が渋滞発生区間です。
ただ、そこまで深刻かと言われたらそうでもないし、白河から北側の区間は道路整備が進んでいます。
国道6号の場合、千葉県柏市、茨城県石岡市、日立市の渋滞が大変厄介です。
特に日立市の渋滞はあまり通りたくない程度には酷いです。
それから南相馬市でも渋滞に巻き込まれました。


渋滞もなければ信号もぼつぼつある片側1~2車線の道路の快適さで比較すると、
国道4号はまあ特に問題点はありません。
福島市では市街地を通過するほか、
岩沼の国道6号との交差点に近づくにつれ交通量は多くなるという問題点はあります。

国道6号は厄介な地点を除くと、普通の道路が本当に続くんですが、
いわき市から北になると、ダンプが急増します。原発事故関連ですね。
いわきから南相馬(原町)までの道路が快適かと言われたらそこまででもないし、
放射線量が高くて人が住めない区間を通るわけですからあまり通りたくないですよね。


ということで、東京近郊~仙台までは国道4号のほうが6号より有利と考えることができます。


仙台~盛岡~滝沢村までは国道4号以外の選択肢はないです。

滝沢村で国道282号と国道4号が分岐して、どちらも青森へ向かいますが、
これは好みで決めたらいい程度の差しかないです。
好みで決めたらいい程度の差しかないなら、道路の幅などが一定の品質を保っている国道4号を私はお勧めします。




他にルートはないのか?

福島から米沢に抜けて、大曲(大仙市)から国道105号を通り鷹巣に出て、
青森まで国道7号で北上するルート

新しい栗子トンネルが開通すると検討に値するルートになるでしょうが、
栗子トンネル区間が開通するまではちょっとしんどいルートだと思います。
それに降雪によるリスクも間違いなく高いです。
無料高速道路が栗子トンネル以外の区間でも整備が進めば逆転する可能性ありですが…


仙台から三陸を経由するルート
以前なら「あり得ない」と言われてしまうルートですが、無料三陸道が全線整備される目途が立っています。
つまり、仙台近郊(東松島)から八戸まで無料の高速道路ができます。
この道路群がすべて開通すれば、国道4号よりも快適な走行ができるでしょう。
ただ2015年現在ではまだまだ開通区間は少ないので使えないです。


関連記事

東京~名古屋・京都・大阪・北近畿・山陰・山陽・四国・九州方面 無料道路(下道)最速ルートの解説 概要編
http://rcp193.blogspot.jp/2015/09/blog-post_3.html

2015年10月10日土曜日

実際に運転してみてわかった、圏央道・久喜白岡JCTの問題点

先日は海老名JCTの問題点について取り上げましたが、今日は圏央道と東北道の交差部分にある久喜白岡JCTについてです。

海老名については

実際に運転してみてわかった、海老名JCTの問題点
をご覧ください。


2015年10月8日木曜日

噂の低価格アクションカメラ「SJ4000」を秋葉原の実店舗で買ってみました

秋葉原に行ってきたのでついでに買ってみました。

GoProのようなカメラ「SJCAM」ことSJ4000です。
(中国から出ている模倣品みたいなもんです)


かなり評判がよく、私もこの手のカメラが欲しいとは前々から思っていたので
購入しようと半年くらいずっと考えてたのですが、祭りで使うためにこの手のカメラを買うつもりだったのでとりあえず実物を見てみようかと、東京へ旅行してたときにふらっと立ち寄ってみたら買っていました。


※
以前購入検討していた時の記事は以下をご覧ください。

GoProの模倣品「SJ4000」を買おうと思って調べてみたら、中国人が「爆買い」に走る理由がよくわかりましたhttp://rcp193.blogspot.jp/2015/05/goprosj4000.html



買った店ですが IKEショップという店で買いました。
Amazonで買うより高いですが、購入検討している場合は店の方が
本体の使い方や周辺機器などいろいろと教えてくださいますので個人的にはお勧めです。
(クレカはNicos、Visa、マスターのみ使えるようです。)


Amazonで買う場合、偽物を掴まされるという可能性がありますが、この店であれば本物ですし返品もききます。
ヤフオクや中華通販に慣れている方ならネットでもいいと思いますが、大多数の人は実店舗で買ったほうが安心ではあるでしょう。(その分高くはなりますがGoProの廉価版よりは充分に安いです)
通販サイトもあるみたいなので気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか。


実際に使ってみた感想としては、これで充分すぎる性能を持っているというところでしょう。
もちろん20万円の4Kハンディカムや6万円で4Kも撮影できるGoProには基本性能で劣ります。
でも基本的な価格が圧倒的に違います。
1万円程度でこれだけの画質で撮影できるというのは凄いことです。

付属品もやたらと多いです。私の記事では特に紹介しないのでググってください。


GoProも廉価帯の商品を出して対抗してはいるのですが、日本の場合はなぜか2倍の値段になっています。
(129ドルという戦略価格をつけてSJ4000に対抗しているものの、現在円安なので代理店の取り分も含めて21,060円になっています。多くの店では1割引きにしてはいるようですが、それでも割高ですよね。しかもGoPro廉価版は機能的にSJ4000に大きく劣っています)






最後にSJ4000をAmazonで買うときに気をつけたいポイント


半年前の記事でも書いたのですが、補足も加えます。

・Amazonで購入する場合、日本以外から発送と書かれている店からは選ばない
偽物を掴まされる可能性があります。本物である可能性もあります。

・偽物を掴まされたら返品
Amazonだと返品できます。いろいろ手間ではあるのですが。
本物が売っている店もあるというレビューもありますので、それに従うのが安全かもしれません。
ただし、本物を売っているというレビューのある店に名前だけ似せた店も登場しているようです。


SainStoreという店では本物が出てくるらしいですし、今は半年前より安くなっているのでお買い得です。
Amazonで買う選択肢も良いですが、初めての場合は実店舗に行った方が安心だろうとは思います。





SJ4000の使用レポートについてはまた後日記事にします。
個人的にはたぶん一番簡単に満足できる車載動画を撮影できる機器なんじゃないかと思っています。

2015年10月7日水曜日

実際に運転してみてわかった、海老名JCTの問題点

今まで実際に通行したこともなく渋滞の原因について解説してたの!?
と言われそうですが、実際通行してないのは非常に不味いと思ったので、2015年10月に通行してきました。
今回走行するのに使用してきたのはミライースという普通の軽自動車、つまり急な坂道で失速せずに走行するにはトルクが不足している車です。
余裕のある排気量の車で走行するのとは違って、坂道のきつさをダイレクトに感じることができました。

ちなみに走行したのは平日で、渋滞時に走行したわけではありませんのでご注意ください。


海老名JCTについて、解説記事については
以下の記事をご覧ください

圏央道・海老名JCTを先頭に大渋滞する理由とは

圏央道外回り・海老名JCT先頭の渋滞 金をかけずに解消させる方法
http://rcp193.blogspot.jp/2014/07/jct_25.html
(たぶん金をかけないと解消しないとは思います)
圏央道外回り・海老名JCT先頭の渋滞 金をかけて解消させる方法
http://rcp193.blogspot.jp/2015/03/jct.html

海老名JCTがすべて完成した時に起こるであろう、マナーのないドライバーによって引き起こされる迷惑な渋滞現象
http://rcp193.blogspot.com/2014/08/jct.html

東名高速道路上り・大和トンネル先頭の大渋滞をほぼ回避することができる画期的ルートが実はひっそり開通していた
http://rcp193.blogspot.jp/2015/03/blog-post_28.html




・圏央道内回り→東名下り(東北道・関越道→東名)と進む場合の問題

JCTに入ってから東名上り・下り分岐するまでの坂道がかなりきついです。
もう少し補足すると、東名下り名古屋方面に進む場合は、分岐してからも坂道が続きます。
おそらくここで多くの車が速度を落としてしまうのだろうと思われます。
土日などでは停滞気味の渋滞が海老名ICをはるかに越えて圏央厚木あたりまで伸びてしまう、
というのは当然ではないでしょうか。
JCTに入って、上り下り分岐まで2車線になっていれば渋滞は結構マシになるのではないかと思うのですが…

もうひとつ、これは構造上の問題なのですが…
圏央道内回り→東名上り下り分岐まで2車線に拡幅するのは不可能ではないかということです。
圏央道外回り→東名上りの橋脚が上にあってそれが邪魔をすることで、1車線から2車線に拡幅したら大型車が通行できなくなりそうです。



動画です。




・東名上り(小田原厚木道路・厚木IC)→圏央道外回りと進む場合の問題

まず、このポイントで右車線から左車線への割り込みができるので、茅ヶ崎方面へ向かいたい車が進路妨害されると思われます。
ただわずかながらのスペースはできるので1台割り込みするくらいなら後ろの車の進路が妨害されないだろうとも思われますが…


そして1車線になったあとに下りながらの急カーブがあります。
かなり急なカーブです。ここで速度が落ちるのですが、問題は次のポイントです。
お馴染みとなった渋滞発生地点の画像です。
カーブが終わったあと急に下って登り坂に切り替わるところで合流するわけです。
実際に走行してみると予想以上の急坂で驚きました。
この道路が関東の大動脈になるんだからかなり不味いですよね。



合流した後に急な登り坂があるから速度低下がなかなか解消されないというのは以前の解説記事でも書いていたのですが、実際に走ってみて想像以上でした。
かなり空いている時間帯にもかかわらず、前が詰まってしまっています。速度が低いまま加速レーンに入るのでミライースで合流するため必死に急加速し…てはないです。
(本線はガラガラなので急加速しなくても合流自体はできる)


動画です。





私の感想ですが、あまり通りたくないなあというのが正直なところです。
ガラガラでもあまり走ってて快適ではないです。特に東名(厚木IC)→圏央道はうーん…

東名~東北道が2015年10月末につながり、来年からは圏央道へ移行させるための新料金制度が始まるということで通行しないといけない車はますます多くなるでしょう。
通行する際は私のブログでも動画でも、他の方の記事でも動画でもなんでもいいので予習をお願いしたいところです。
事前に知っているだけで気持ちにかなり余裕ができます。



実際に運転してみてわかった、圏央道・久喜白岡JCTの問題点http://rcp193.blogspot.jp/2015/10/jct_10.html
もご覧ください。

2015年10月6日火曜日

中央道、小仏トンネル渋滞を回避のために「道志みち」(国道413号)は抜け道として使えるか? 実際に週末の夕方走行してみた

2015年10月最初の土曜日、私は富士山付近を色々と回っていまして、山中湖で日没を迎えました。

旅行が終わりましたので、新作の公開を順次していきます (2015年10月)

9月末から10月上旬にかけて旅行をしてきました。
レンタカーでひたすら関東地方を走ってきました。
撮りたい動画は一通り撮影できました。


レンタカー撮影分は4泊5日分のデータがあります。そのため公開にはかなりの時間がかかります。
また先週から既に愛媛県や香川県では地方祭が始まっており、そちらの動画撮影公開を優先する予定です。
9月撮影した四国走行のデータも含めて、動画ストックを消化するのに年内いっぱいまでは確実にかかると思うのですが、気長にお待ちください。


次の長期旅行についてはまた行くことになったらお知らせします。

2015年10月3日土曜日

四国日帰り  高松・岡山 宇高国道フェリー

2012年10月に廃止された宇高国道フェリーに乗船してきました。(2012年9月)













今はもう見られないですね。(もっとも四国フェリーは就航していますが)






2015年10月1日木曜日

四国日帰り しまなみ海道の島々を巡る

2012年2月

国道317号の離島区間をとりあえず走れるだけ走ることを目標に走行



来島海峡大橋

伯方橋

多々羅大橋

大山祇神社