高速道路に限った話ではないのですが、旅行などで1日運転する場合はペースを考えて運転しています。
そのうち、高速道路については50分運転、10分休憩をめどに考えています。
もっとも実際には60分運転、20分休憩という風にはなってしまうのですが。
50分運転10分休憩にはメリットがあります。
1時間あたりに進む距離がはっきりとわかります。
50分運転して到達したところが1時間で行ける距離なので、次の一時間もどうなるかが考えやすいです。
40分運転20分休憩でもいいですね。
50分運転の場合、
100km/hで移動すると、50分では83.3km移動できます。
90km/hで移動だと75km
外国の人向けに説明すると、120km/hだと100kmですね。
60分運転15分休憩だと1時間にどれだけすすめるかが瞬時に判断できなくなるので、
6時間後、9時間後の到達距離もよくわからなくなってしまいます。
もっとも、こうやってきっちり予定を決めるよりも、疲れたと思ったら休憩するのが良いです。
そして疲れが自覚できる場合は30分くらい休憩します。
先日、遠方の初めての道路ばかりを22時まで運転してしまう事例が出てしまいました。
これはかなりしんどかったですね。
※
ちなみにYoutubeの動画では、このかなりしんどかった一日にまもなく入ります。
(今アップしている新4号だか宇都宮水戸動画だかの翌日ですね)
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