2016年11月15日火曜日

2016年 このHDDがお買い得だ! HDD購入ガイド

ガチでHDDの出費を気にしながら過ごしている私が解説するHDD購入ガイドです。

2016年12月読んでも使える記事にしたいですが、情勢が変わるかもしれません。

(追記)
ベースとなる情報が古いため、抜本的に情報を更新した記事を新しく制作しました。
2017年、このHDDがお買い得だ!HDD購入ガイドhttp://rcp193.blogspot.jp/2016/12/2017hddhdd.html

この記事の内容は、2016年のHDD情勢を振り返る記事としてお使いください。



これから解説していきますが、購入時は必ず通販サイトで価格を確認してください。目安の価格は2016年9月現在のものです。あなたが読んでいる今の価格ではありません。

あとそれからこの記事は内蔵HDD購入、ということで自作PCユーザーに向けて書いていますが、一般PC所有者でも、HDDケースを使えばこれらの内蔵HDDを活用できます。HDDケースについては一番下のほうに書いていますので最後までご覧ください。

(最終更新 2016年11月更新 最新の情報に変更したほか、私独自のおすすめHDDを加えました。2017年も使えるガイドにするため情報をかなり付け加えています。)

11月更新 WDの2.5インチ4TBHDD、Seagateの2.5インチ5TBの情報を追加






用途に合えば買い!
(推奨モデル)


Seagate ST8000AS002
8TB 1TBあたり3,600円程度

瓦、と言われているSMRのHDDです。特殊なHDDなので、データ倉庫として読み込みだけ行う場合は非常に有効なHDDですが、それ以外の用途には向きません。3年保証があるので壊れても安心。ただし故障したらデータがダメになるからバックアップを欠かさずに。故障報告も結構多いです。Archiveシリーズという名がついているように、読込だけ行うようにすべきでしょう。

2016年1月と比べて2,000円ほど値下がりしました。

2016年5月、24,600円まで値下がりしたもののその後一気に3万円弱まで値上げしました。
もしかしたら生産終了かもしれません。

7月、28,000円前後の価格が続いています。単なる値上げのようですが、24,000円まで下がっていたものが28,000円になると割高感がありますね。


(2016年9月追記)
Seagate ST10000VN0004
10TB 1TBあたり5,400円程度


とうとう10TBのHDDが安く売りだされました。SeagateのNAS向けモデルです。(赤みたいなもの)
容量単価は1TBあたり5,400円程度と高いですが、それでも許容範囲レベルの価格です。
価格が少し高くてもいいから、台数を少なくしたいという方にはおすすめです。

ちなみに、Seagate版WD紫ともいえる、監視カメラ向けHDDとなるST10000VX0004も販売開始されていますが、少し高いです。

ST10000DM0004 というモデルも9月10日ごろから販売開始されています。
秋葉原に店舗を構える通販サイトのarkで52,800円です。VN0004よりは安めです。5年保証付きです。

これらのHDDはいずれもArchiveHDDとは違い、PMR(垂直磁気記録方式)のものです。従来の技術を使っているため読み書きを普通に行っても全く問題ありません。



Seagate ST8000DM002
8TB 1TBあたり3,300円程度


8TB、PMRのデスクトップ向けHDDです。arkで34,980円くらいです。Amazonだと結構割高です。
https://www.ark-pc.co.jp/i/13131111/

ヘリウムは入っていません。普通のHDDです。6枚プラッタですので気になる方はヘリウム入りの他社のものを買うと良いと思います。



WD Red WD80EFZX
8TB 1TBあたり4,500円程度

ヘリウム入りの8TBのHDDです。36,000円程度で売られている、割と安いHDDです。実際の故障率がどうなっているかはわかりませんが、8TBの中では一番失敗のなさそうなものだと思います。
ヘリウム入りということで、6TB以下のWD Redとは別物になっていると考えられます。

ちなみにPurpleもありますが、Redよりは高めです。

Seagateも同様のHDDを出しています。ST8000VN0002ですね。ほぼ同価格ですが、Seagateのほうはヘリウムはないという話もあります。










HGST 0S03361
4TB 1TBあたり4,100円程度 (販売終了?)

おそらく最もパフォーマンスの高いHDDです。このHDDの凄さは、圧倒的な故障率の低さにあります。競合他社の中では最高です。ただし、割高です。費用よりも故障を気にする方はこれ一択。かなり売れています。

(在庫がないという情報がありましたが、また入荷されたようです)


Seagate ST4000DM000 
4TB 1TBあたり2,800円程度?

故障率が高くなくてしかも安いので、おすすめです。3TBと違って1TB多い4TBなので、3TBを買いまくるよりもHDDの台数は少なくて済みます。
ST4000DM005というモデルが発売されましたが、こちらはリネームモデルかと思われます。
最近4枚プラッタから3枚プラッタに変更されたようで、故障率については未知数ですが、低回転なのでなんとかなるのではと楽観的です。


2016年5月更新 12,000円を割りました。

2016年7月更新 11,900円前後での販売が続いています。

2016年9月更新 11,600円前後で販売されています。

2016年11月更新 11,200円前後で販売されています。


東芝 MD04ACA600 MD04ACA50D MC04ACA500
6TB  1TBあたり3,200円程度
5TB  1TBあたり2,900円程度
秋葉原だとたまに23,000円くらいで出てるらしいです。通販だともう少し高いです。6TBともなると3TBと比べてHDD台数が半分で済みますので二けたTBのデータを持っている方におすすめです。SMRではないので汎用性があります。ただし6枚プラッタという話なので耐久性は未知数です。
秋葉原では5TB版が18,000円で出ていることがあります。

追記
3月ごろに、MD04ACA500が15,000円前後で売られていてかなりコスパの高いHDDだったのですが、現在は値段が戻っています。通販でも17,000円台で購入できます。

追記
5月ごろに、MD04ACA600が19,980円で販売されるようになりました。


7月追記
MD04ACA50Dを実際に購入しましたので、レポート記事を載せています。
http://rcp193.blogspot.jp/2016/07/hddmd04aca50d.html


9月更新
MD04ACA50Dは販売されなくなり、変わりにMC04ACA500が販売されています。
価格は15,000円前後です。





WesternDigital Blue WD30EZRZ
3TB 1TBあたり2,700円程度
価格だけを求めるならこれ。1TBあたり3,000円くらいと圧倒的なコストパフォーマンス!しかし故障率についてはよくわからない上、24時間稼働は前提とされていません。HDDケースと組み合わせて、必要な時だけ使うとか、データのバックアップ用に使うとか、そういう用途で使いましょう。





WesternDigital Purple WD30PURX-DS/N
3TB 1TBあたり5000円程度?
※Amazonへのリンクが6TBになっていますが、とんだ先のページから1~6TBまで選べます


実はこのHDD、データ復旧保証がついています。しかも3年。すごい!
(※Amazonでデータ復旧保証付モデルを選んだ場合に限る、またテレビの録画データやラジオの録音データは一切保証されませんのでご注意ください。)

つまり撮りためたホームビデオや写真とかであれば問題なく保証がつきます。おそらく9割以上の確率でデータが復旧できます。バックアップがうっとうしい方にとっては、こんなにお買い得なHDDはない!

当然少しお高いのですが、2台買ってバックアップを…と言う場合よりは安くなります。ただし、適用外のデータがありますので、買う前には http://data119.jp/WD/agreement.html を10回読んで確認しましょう。


ちなみにWD緑にもデータ復旧保証がついているものがありますが、WD緑そのものが販売を取りやめた上、紫と違ってデータ復旧保証が2年しかないというデメリットがあります。しかもそんなに安くありません。


2016年7月追記
円高の影響なのか、若干安くなりました。6TBモデルも32,000円くらいになっています。





東芝 CANVIO CONNECT HD-PE30TG など
3TBの外付けHDD (ポータブル) 1TBあたり6,000円~8,000円

とうとう3TBでポータブルタイプのHDDが出たのが2015年です。18,000円~20,000円で買える持ち運び可能なタイプなので個人的には悪くないと思っています。各社からいろいろモデルが出ています。


2016年4月追加
Seagate Backup Plus
4TB 外付けポータブルHDD 1TBあたり3,500円くらい(!)

ただしAmazon.comで購入した場合の話です。
http://www.amazon.com/dp/B00ZTRXFBA/
https://www.amazon.com/dp/B017KE8OG0/

ついに4TBのポータブルHDDが登場しました。ためしに3月に購入して1ヵ月ほど使ってみました。ちなみにバックアップ用としてたまにつけるだけにしようと思ってたんですが、事情が変わってかなり酷使しています。
速度は正直遅いですが、SMR(瓦)ではないようですので酷使しても故障率が極端に上がることはないと思われます。

詳しくはこちらの記事もご覧ください。
2.5インチ、4TBのHDDを使用したポータブルHDDを14,500円で購入してみた ※中身はST4000LM016
http://rcp193.blogspot.jp/2016/03/254tbhddhdd14500st4000lm016.html


7月追記
現在、118ドル+送料12ドルと考えると大体13,000円台ですね。円高で割安感がさらに出てきました。

9月追記
WesternDigitalからも2.5インチの4TBHDDが登場しました。Seagateよりは割高ですが、Amazon.comで購入すると送料込みで大体16,000円くらいと悪くはない価格です。2016年11月現在は129ドルですが円安の影響で以前とあまり変わらない価格です。
https://www.amazon.com/dp/B01GKFQCAU/

これらのHDDは、並行輸入という形でAmazon.co.jpにも入ってきていますが、直接Amazon.comで購入したほうが良いかと思います。日本のAmazonで並行輸入品のHDDを買うのはお勧めしません。





個人的にお勧めしない

Seagate ST3000DM001 → ST3000DM008と名前が変わりました。
3TB 1TBあたり2,350~2,600円くらい(最安)
1TBあたり2,350円くらいはまさに最も容量単価が安いモデル!なのにはわけがある。実は故障率が高いことで有名です。怖いから私は買いません。MacがこのHDD搭載して故障率高すぎでリコールされてましたね。


英語のみですが、この記事を読んだらST3000DM001のヤバさがわかります。クラウドストレージ大手「Backblaze」のHDD運用報告です。この会社は普通のクラウドストレージサービスとは違い、一般ユーザー向けHDDを大量導入しHDDの故障率レポートを定期的に発表することで有名です。


※この記事を見てみると、ST4000DM000の故障率が低くBackblaze社内で大量導入されていることがわかります。0S03361の中身であるHGSTの4TBはSeagateよりもさらに低いこともわかります。

(5月追記)
最近、BackblazeはST4000DM000ばっかり大量導入しているようです。HGSTのモデルは昔入れたけど壊れないから残っているだけのようですね。


7月追記
たまに特価で6,980円になることがあります。ここまで安いと「バックアップ用に購入、データを書き込んだ後は定期的に通電する以外は放置」する作業を実施することで使い物になる可能性があります。ただし故障しやすいHDDであることは間違いないので気を付けてください。



東芝 DT01ACA300
3TB 1TBあたり2,800円くらい
単純に私がこのHDDを買ったら、購入1年数か月で代替処理保留中のセクタが出てしまったのでお勧めしないだけの話です。HGST(旧日立)なので耐久性はあるのかと思ったら案外ないものですね。
安さだけ気にする人は買いかもしれません。

(2016年4月追記)
ちなみにDT01ABA300という低回転モデルもあります。今度購入する予定です。
(2016年5月追記)
購入しませんでした。


DT01ACA300故障当時の記事
東芝の3TB・HDD(DT01ACA300)が購入15ヶ月目で故障してしまった(代替処理保留中のセクタが出てしまった)http://rcp193.blogspot.jp/2015/03/3tbhdddt01aca30015.html



WesternDigital Redシリーズ(8TBを除くすべて)
1TBあたり5,000円~
高い割には故障率はそんなに低くないらしいです(先ほどのBackblazeのレポートを見たらわかります)。緑の選別版とも言われています。これ買うくらいなら私はHGSTのHDD買います。HGSTはWesternDigitalの傘下ですが、HGSTはIBM→日立→WD傘下という経歴があって信頼性が高そうです。それにHGSTの故障率の低さは安心感があります。そして保証期間もWDのRedと同一です。

(といっても私は既に赤の5TBを買って15,000時間以上使っているんですが…)






まもなく登場
(注:2016年1月当時)


Seagate ST8000DM002
8TB 1TBあたり6,000円くらい(推測)

欧州の通販サイトには€400くらいで出ていました。まもなく販売されます。6枚プラッタで非SMRなのでHDDの台数を抑えたい人にはいいでしょう。

(4月追記)
出ました。現在37,800円くらいで売られているようです。

また、8TBの製品がWDとSeagateが同時に他のモデルも登場させています。
WDの赤・紫、Seagateも赤・紫に相当するモデルを販売しています。
価格は4万円前後となっています。



Seagate 10TBのHDD (SMR)
10TB 1TBあたり4,000円くらい(願望)

SMRで6枚プラッタの10TBを出したいというのは2014年のSeagateの中の人のインタビューでありました。予定では2015年中に出るらしかったのですが…まだ出ていません。

2016年中には出てほしいですね。

(4月追記)
SMRのものではありませんが、ヘリウム入りで10TBのHDDがSeagateから登場しました。HGSTからも販売されています。ただし価格も規格外に高いのでお勧めはしません。

(9月追記)
PMR(従来型の垂直磁気記録方式)で10TBが安価に販売されています。まさかPMRの10TBがこの価格で登場するとは思いませんでした。


Seagate(Samsung)の4TB 2.5インチHDD

出る出ると言っているのですがいつ出るのでしょう…(イギリスでは売ってるっぽい)

追記:凄い価格で売ってました。(Amazon.comにて)
詳しくは以下の記事も参考にしてください。
http://rcp193.blogspot.jp/2016/02/4tbhdd12025hdd35hdd.html

WesternDigitalの2.5インチHDD、4TBもまもなく登場すると思われます。

追記
出ました。WDの4TBポータブル。2016年11月現在は129ドルです。
https://www.amazon.com/dp/B01GKFQCAU/


さらに追記
Seagateでは5TBも発表となりました。2万円くらいで2016年11月末にも発売だそうです。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1030054.html



昭和電工の1.3~1.5TBプラッタを使用した新世代HDD

プレスリリースによると、2015年下半期に出荷され始めたHGSTのヘリウム採用10TBのHDDには、昭和電工の第8世代HDDが使われているようです。

このプラッタを3枚使えば、4TBのHDDが出せます。4枚使って6TBのHDDを出すことも可能です。今現在、SMRではない6枚プラッタの製品がSeagateと東芝から出ていますが、1.5TB×6だと9TBが可能となります。HDDの進化の停滞を打破する製品が出せるでしょうか。期待したいです。

2枚→2.6~3TB
3枚→3.9~4.5TB
4枚→5.2~6TB
5枚→6.5~7.5TB
6枚→7.8~9TB


進化停滞を打破するために開発中、熱アシスト磁気記録方式(HAMR)のHDDは2018年ごろに登場とのことなので、あと2年待ちましょう。



以上、購入ガイドでした。




私ならどんなHDDを何台買って運用するか?

理想
250GBのSSD  OS用
1TBのSSD  動画エンコード予定のデータを出し入れしたい あとゲーム
4TBのHDD  データ置き場(読み書きを頻繁に行う)
8TBのHDD  データ置き場(読み込みのみ)×動画データ分

用途に合えば買い!カテゴリの中から選びます。4TBのHDDは0S03361です。8TBはSeagateのSMRですね。1TBのSSDはぜひとも欲しいですが、お値段がですね…




しかしこれは理想なので、やっぱり理想と現実には差があります。


現実(2016年1月現在)
120GBのSSD OS用  使い始めて4年目 TLCでも頑張ってます
4TBのHDD 紫 動画エンコード予定のデータを出し入れとゲーム データ置き場兼用
5TBのHDD 赤 データ置き場(読み書きを行う)
4TBのHDD 茂3.5 データ置き場(読み込みのみ) 外付け
3TBのHDD 緑 データ置き場(読み込みのみ) 裸族



HDDは増設する余地が山ほどありますが、現時点ではこんな感じです。一番上の4TBのHDD(WD紫)をかなり酷使気味に使っているので少しは休ませたいですね。といってもそんな余裕はないからあと1年は酷使するんですが。5TBはWD赤ですね。1万時間突破しましたがピンピンしています。4TBはたまたま安かったLacieの外付けHDDです。中身はST4000DM000でした。3TBは激安WD緑ですね。データ復旧保証付で12,000円くらいでした。

ちなみに3TB 2TB×2 1.5TB 1TB×2 のHDDが別に存在してバックアップ用として放置されてあります。あと旅行用の外付け2.5インチ2TBも1台あります。HDD持ちすぎと言われるのは間違いなし。



(2016年4月追記)
ところがこの記事を書いて3ヵ月、だいぶ事情が変わりました。

私のストレージ構成(2016年4月現在)
1
500GBのSSD OS用 2016年2月末入れ替え
4TBのHDD 紫 動画エンコード予定のデータを出し入れとゲーム データ置き場兼用
5TBのHDD 赤 データ置き場(読み書きを行う)
4TBのHDD 茂2.5 データ置き場(読み込みのみ) 外付け
3TBのHDD 緑 データ置き場(読み込みのみ) 裸族
5TBのHDD 東芝md データ置き場

2
120GBのSSD OS用 エンコード専用中古マシンを導入したのでOSを入れる
4TBのHDD 茂3.5 データ置き場(読み書きを行う&2台間のデータ移動で使う)

Youtubeに4K動画を毎日もしくは1日おきにアップするため、動画をエンコードするため専用のマシーンを1台追加導入しました。その影響でかなり事情が変わっています。

2台間のデータをどう移動させるか、一番良いのはリンクケーブルかLAN接続かNASなんですが、そのどれも追加費用がかかるのです。私はその費用すら惜しんでいて、4TBのHDDをいちいちつなぎかえて使っているという…。

そんな私が考える理想のストレージ体制、9月現在はこのような構成です。

1
500GBのSSD OS用 このままで充分
1TBのSSD 赤&紫からの置き換え
10TBのHDD Seagateの10TBをデータが埋まる分だけ導入
(現状は×3でどうにか埋まる)

2
120GBのSSD OS用 壊れない限りはこれで充分
1TBのSSD データ読み書き用

2台をリンクケーブルでつなぐ


基本はあんまり変わってなくて、データ読み書きを頻繁に行う場合にSSD、それ以外のデータ置き場としてHDDを使います。参考にしてください










HDDケースで運用するなら!

PCを自作なんて…とか、うちはMacだからと諦めている方には、HDDケースを使ってお好きなHDDと組み合わせるのがおススメです。外付けHDDはHDDの中身を選べないという弱点があります。もし安いからと3TBの外付けHDDを買って中身がST3000DM001だったら嫌でしょう?

個人的に使っているのは裸族のお立ち台と言われるものです。ケースでもなんでもないんですが、これにHDDを差し込めばHDDをUSB接続できるという優れものです。

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